萩の寺について
行事とつどい
毎月のご縁日
- 1日
- 道了大権現お一日参り(火神商神、火盗除災、心願成就)
- 24日
- あごなし地蔵尊ご縁日(歯痛・口中の病平癒、 水子供養、子授・子安・大本願守護)
年中行事
- 元旦〜15日
- 出世開運・学業合格 仁孝天皇 毘沙門天王初詣(阪急沿線西国七福神集印巡り)
- 2月3日
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節分星まつり 追儺式

- 3月最終日曜日
- 春彼岸大せがき法要
- 5月初旬
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三十三観音まつり【秘仏 こより観音、一年に一度の開扉】
(お砂踏み巡拝(厄除願懸霊場)、洗心写経会など)
毎年4月29日〜5月5日まで開催こより観音のご宝前で洗心写経とともに、一巡すれば西国ならびに新西国三十三ヶ所霊場を巡礼したのと同じご利益が受けられます。
新西国三十三ヶ所は昭和7年に発足し、西国三十三ヶ所に含まれない主要な観音霊場を対象に、三都新聞連合(大阪時事新報、神戸新聞、京都日々新聞)の企画で一般公募により選定されました。戦争で一時中断しますが、戦後再び復活。昭和47年、欠番を補充、新たに客番を加えて現在の形に整いました。須磨寺、延暦寺、四天王寺と三度にわたる出開帳を経て今日に至り、多くの巡拝者を迎えています。
- 7月7日〜15日の間の日曜日
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盂蘭盆大せがき法要
- 8月23・24日
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あごなし地蔵尊 延命祭
【三体一願地蔵尊(大本願守護、水子供養、子授子安)ご開扉】
(千体仏供養)毎月24日は、あごなし地蔵尊のご縁日となっています。歯痛・口中の病平癒、水子供養、子授・子安・大本願守護の霊験あらたかで、8月23日・24日はあごなし地蔵延命祭として一年一度の大法会を勤修しています。 - 8月23日夕
- 万灯会こどもまつり
- 9月中旬〜下旬
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萩まつり道了祭
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9月19日 子規忌へちま供養
まつりの期間中、忌日である19日に、正岡子規居士を偲んで献句を募り、その中の特選句をヘチマに萩の筆で書写して句碑にお供えし、子規の霊をおなぐさめする、100余年つづく萩の寺伝統の行事です。
- 9月23日 道了大権現採灯大護摩供
- 9月24日 秋彼岸大せがき法要
期間中、萩の寺では[大茶会]をはじめとする多彩な催しが行われます。23日は世界の恒久平和と人と自然との共生を祈る祭典[道了大権現採灯大護摩供]、24日には創建以来つづく[秋彼岸大せがき法要]勤修の他、寺宝の特別展示や住職による法話、献笛・箏曲奉納、弦楽アンサンブル奉納、萩の四季俳句会、野点茶席なども行われます。
へちま供養
道了大権現採灯大護摩供
野点茶席 -
9月19日 子規忌へちま供養
- 12月第2土曜日
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大般若会
(ゆく年くる年の開運厄除け、立春大吉、鎮防火燭)
